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2009年11月11日 (水)

びっくりだらけ。。。

先週の木曜日あたりから、ちょいとびっくりすることが
立て続けに4件起こり...そのあげく週末の日曜日には
その影響下において熱を出しさらにはボ〜っとして
包丁で(親)指を切りました

いやまいったまいった

まあね、全部が全部悪い事ではなくて....ひとつは夢のような
素晴らしい話だったりするわけで...もうなにがなんだか┐(´-`)┌
(なんでこんないっぺんに!!)

で、その中で一番深刻だったのは、、、、、
このブログでも時々コメント欄に出没する弟2号の子供が
交通事故に遭ってしまったことです。
これには本当にびっくりしました。
ま、一番驚いたのは父親である弟の方だと思うけど
その時の弟の気持ちを考えるといたたまれません。

朝自転車で登校して行った息子。
しばらくしたら救急隊から電話があり、指定された所に行くと
そこにはサイレンを鳴らしてない救急車とドクターヘリがいて
なんとついさっき元気よく出かけていった自分の息子が、
耳から血を流し全身血まみれになってまったく動かず
目をつぶり真っ白な顔で担架に横たわっている。
そして救急車よりドクターヘリの方が早いからと説明される...

咄嗟に『…死んでる』と思ったそうな。

同じ子供を持つ身として想像するに堪え難い場面です。
私だったらその場に倒れてしまうかも.....。
実際、うちの娘がまだとっても小さい時、
近所の公園に遊びに出かけてる最中、
そこに救急車が来たことがあるんですが...
自分の子供が遊んでる公園に止まった救急車を家から見たとたん
私は腰が抜けてしまい足が一歩も前に出なくて、
子供の無事をすぐに確かめにいくことができなかった経験があります。
ホントに怖かった。救急車しか見てないのに怖かった、、、

弟の息子は18歳で今年高校を卒業。“やりたい仕事”が決まっていて
それを目指して専門学校に通ってるとこです。
これから!
これからですよ!! 人生これから!!!

って時に横断歩道で車に跳ねられ10メートルも飛ばされた!
(夜勤明けの方の車にノーブレーキで!)
左側頭部頭蓋骨骨折で脳挫傷だそうです。
幸い、現場近くに住んでいて真っ先に飛び出してきた方が
交通事故経験者で、ものすごくてきぱきいろんなことを
やってくださったそうで私の甥っ子はわりとすみやかに
大きな病院に運ばれ治療を受けることができたようで
命が助かりました。(本当に感謝感謝です)

ありがとうございます!!   mm  ありがとうございます!!

で、今は。
5日の事故から6日経ち....まぁひと安心な状況です。
まだ脳が腫れてるため酷い頭痛に苛まれてる状態ではあるものの
全身のキズはすでにかさぶたとなり(さすが若い!!)
様子を見ながらすでにリハビリが始まってるそうです。
左側の目や耳に後遺症の心配もありますが
まだ若いので治る!と思いたい。。。

 

さて、命も助かったし深刻なハナシばかりだとちょっとなので
今だから話せる...という
こんなときに体験した『およよ』なお話も...

初日、担架の上でピクリとも動かなかった息子がヘリに移す時
担架に身体を固定されたとたん“痛み”で暴れたそうな。
全身にキズや骨折があって意識があればきっと本能的に唸って
うずくまるよな状態だろうに...でもまっすぐにされて
太いベルトで身体を固定されたうえにヘリの振動を受けるなんて
さぞかし痛いのだろう。

で、この息子は幼少の頃からずーーっと“空手”を習っているのだけど
なんと暴れるので身体を押さえつける看護士さんに対して無意識下で
鋭い膝蹴りを繰り出したそーな骨折れてるのにぃ〜
驚いた弟は

「息子は空手を習ってます、皆さん気をつけてください!」

皆さん気をつけてください!皆さん気をつけてください!」

と、真剣にたくさん叫んだそーな。。。。     

もひとつ。
ドクターヘリと救急車を乗り継いで病院に入り
必要な処置を受けた後、病室で苦しがって酸素マスクや点滴を
時折むしりとってしまうのをオロオロしながら直してた弟。
たまに目をあけるけど意識があるのかないのか、
自分と話したはずなのに、そのことがわからなかったり、、、
不安いっぱいで息子の前に座ってると....

突如キズだらけの息子がムックリ起き上がっていきなり

「じゅうりょう...あったよ」と言ったそうな。

 「え?」と聞いても

「じゅうりょう.......あったよ〜!」とあたかも

無いと言われてたものを見つけたように言ったそうな。
で、また寝たらしい。

今は意識ハッキリしてますが
これは今でも謎のままです(^-^;
じゅうりょうて?!

 

生きるか死ぬかって心配で胸が押しつぶされそうな時に
こんなこと目にするって......その時の弟を想像するとw
(ちょっと笑ってゴメン)

 

弟。
いろいろ大変だったねぇ。
“交通事故”はこれからもいろんなことが大変だけど
みんなで助け合って乗り越えていこうね。

 

 

皆さん!
人ごとだったことが明日は我が身です。
車に乗る人は加害者の立場にもなりかねません。
本当に皆さんも気をつけてくださいね。

交通事故...身近で何度か見てきましたが、
どんなに軽くすんでも「たいしたことなくて良かったね!」
なんて言葉は当人達にとってはありえません。
(お見舞いに行ったときに言ってはいけない言葉だと思う)

大切な物を壊し、大切な時間を奪い、心までも傷つける、
負ったキズは見た目小さなキズでもそれはそれは痛いです。
命とりとめたと聞いて他人達が安心してる間、
当人たちは痛みでのたうちまわってます。

   
気をつけようね、気をつけようね!

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コメント

なんと!
ものすごく深刻な状態では無いのですね?
本当に良かった!!
私も交通事故経験者なので、ほんと他人事には思えません

5年以上たった今でも足首は痛いし、なにより3ヶ月近く入院していた時間は取り戻せないです。。。
そのあとの保険関係の交渉など、本当に大変でした。

交通事故は被害者になっても加害者になっても、本当に辛いことです。
気をつけていても巻き込まれてしまう時もありますが、回避できるよう心の準備をしておくのは必要だと思います!

甥御さんの一日も早い回復をお祈りしておりますm(_ _)m

投稿: 海苔巻 | 2009年11月12日 (木) 01:31

なんとまぁ
本当にとりあえず甥御さんが御無事でなによりでした。
私は先だって衝突事故に出くわしたので
足がすくんじゃった兎夢さんの心境が少しわかるような…
(大きな交差点で車にぶつかったライダーさんが
 すっ飛ばされたショックで発作起こしちゃったんです
一瞬ですが頭が真っ白になりましたもの。。。
 
今後の事もですがまずは一日も早い回復を心より願っています。
(兎夢さんも指の怪我、どうかお大事になさってくださいね)

投稿: 更紗 | 2009年11月12日 (木) 14:09

>海苔巻さん
 はい、ものすごく深刻な状態ではないので安心してください。

 海苔巻さんの時もいろいろ大変でしたよねぇ。。。
 何も役に立てなかったけど、いろいろ勉強させていただきました。
 そして、道路ではとても気をつけるようになりました。

 被害者の方は5年経っても痛い。
 加害者の方の5年後は.....どんなだろ。。。

>更紗さん
 私もよく交通事故現場に遭遇するんですよ。
 これが他人だとわりかし冷静なんですが
 (なんとか役に立ちたいと妙にがんばる)
 身内だと...想像しただけで倒れそうになりますね(^-^;

 そうですね。
 今は1日1日の順調な回復を願うばかりですね。
 義母の時も奇跡の復活をとげて今は無事89歳になりました。
 独り暮らし復活で元気にしています。
 若い18歳の甥っ子もきっとがんばれると思います。

投稿: 兎夢 | 2009年11月12日 (木) 15:55

感情の起伏に、身体がついていかなかったんですね。
お疲れ様…とゆーか、全ておいて大事に至ることがなくて何よりです…って、まさか親指、縫ったりしてないよね?

アタシ自身は事故経験ってないんですけど、ウチはダンナがなぁ(もう何度貰ったコトか)。
初回の貰い大事故では、「マリー・アントワネットか?!」って思うくらい、白髪が増えちゃったしね。「精神は身体に直結する」ってコトを、かなり実感しましたね。

実際、身体は割と素直に回復してくれるけど、精神はなかなか(とゆーか思った以上に?)回復してくれませんから。
そんでもって、医者ってここら辺は存外無頓着だったりするし(大人だと尚更ね)、家族とか友人とかのフォローが必要になるときもあると思うので、ご家族の皆様が看病疲れなどしなければいいなぁ、と思います。

…えっと、何言ってるかよく判んなくなったけど
後遺症が残らないことを祈ってます。

投稿: みう蔵 | 2009年11月12日 (木) 15:59

>みう蔵さん
 「感情の起伏に身体がついていけない」ってホント
 そんな感じですね。
 とにかく眠れなくなる(^-^;
 眠らないで考えてるわりには4件同時発生だと
 考えもなかなかまとめられない。
 (中にひとつ素晴らしく良いことが入ってるってのも
  起伏大きくなる要因のようw)
 でも(事情を知って)いろいろメールや電話で
 励ましてくれる人や、
 こうやってコメント欄で応援していただいたり
 救われることもいっぱいです。

 身体の回復より精神の回復の方が大変ってこと。
 まさにそうの通りだと思います。
 そして医者ってここら辺は存外無頓着だったりする、ってのも!
 うんうん。

 何言ってるのかよく判んなくなったって言ってるけどw
 こうした体験談聞くだけでもえらい励みになるんですよ。
 ありがとです。
 

投稿: 兎夢 | 2009年11月12日 (木) 16:20

皆様に感謝です。m(_ _)m

我が息子はスーパーサイヤ人です。
今日、全身の絆創膏が剥がされ消毒されましたが、2度と絆創膏を貼られる事はありませんでした。
傷口はまるで日焼け跡の皮が剥けた状態のようで、ただ赤くなっているだけで、痛そうでもなく、痒そうなだけです。
後遺症として心配された左目の視角にも問題はなく、聴こえ辛くなっていた左耳は・・・、今日の耳鼻科での検査の結果、ただ単に鼓膜が破れていただけでした。数ヵ月後には元通りになるという事でした。
今日は朝から調子が良かった息子は、朝食は少し残したものの、昼食と夕食は完食。頭痛も大分和らいだようで、リハビリ後はベットに戻る事もありませんでした。
ドクターからシャンプーの許可が下り、夕方ナースに洗髪してもらい、その最中にクラスメートの団体が見舞いに来て上機嫌です。
本人はもう明日にでも退院して学校とバイトに復帰するつもりでいます。
いやぁ~、若いって恐ろしいですね。

たった一週間でこの回復ぶりで期待を裏切るというか、拍子抜けしてしまうかもしれませんが・・・。
本当に、皆様には感謝です。m(_ _)m

投稿: 愛美の父 | 2009年11月12日 (木) 21:14

>愛美の父さん.....あれ?今日は“息子の父さん”だねw
 ををーー!
 順調な(しかも予想より早い!)回復すごく嬉しいです(^o^/
 最初はシーツのあちこちが血だらけだったのにね。
 翌日の、見てる間にキズが治っていくように見えたの
 まんざら気のせいでもなかったんだねぇ....(若っ!!)

 歳とるとそうーはいかなくなるので
 私たちも気をつけましょうね。

投稿: 兎夢 | 2009年11月12日 (木) 21:35

それは大変でしたね。かなり良くなったようで
ほっとしました。藤岡の方でもほっとしている
ことでしょう。

投稿: SCHOP | 2009年11月12日 (木) 21:40

>SCHOPさん
 ほっとしましたねぇ。
 藤岡の方も歳なのでいろいろ気をつけてもらいたいです。

投稿: 兎夢 | 2009年11月13日 (金) 07:29

兎夢さん大変でしたね。甥御さんの快復をお祈りしております。
皆さんのコメントを拝見しても交通事故は日々身近に起きているように感じます。死亡事故は減っていても事故自体は減っていないようですね。
かく言う私も以前ひかれました。大学受験当日だったので甥御さんと同じ歳ですね。自転車に乗っていてRV車にやられたのですが、紙一重で助かりました(その後すぐ受験に行って玉砕しましたがw)
事故の後は本人が元気そうでも色々とあるものです。ゆっくり確実に日常に戻られると良いですね。
私は事故で顎も打ったのですが、歯科医曰く、歯は鈍感で事故後2,3年経ってから影響が出る事もあるそうなので一度ちゃんと診てもらうと良いですよ。交通事故で歯科は見落としがちですし、加害側との折り合いもあるでしょうから…経験者のお節介ですが、弟様にお伝え下さい。

投稿: ayamaru | 2009年11月16日 (月) 00:55

>ayamaruさん
 確かに交通事故はたくさん発生してますね。
 お互い気をつけましょうね。

 甥は自転車に乗ったまま太ももあたりに衝突されて
 そのまま持ち上げられてフロントガラスに
 頭(左側頭部)から突っ込んだあと(ガラス大破)
 10メートルほど飛ばされて看板にぶつかって落ちた....と聞いたので
 落ちた時に腰とか腕とか顎とかどうにかなってないか
 よく見たんですが不思議とそこらへんはなんともないように
 見えました。
 空手を長い事やってるのでうまく落ちたのかな???
 と思ってましたが、「歯」も盲点ですね!
 さっそく伝えておきますね!!
 (やっぱり経験者のお話は貴重ですね)

 ayamaruさんもご無事でなによりですよ。
 同じ日に同じ地域で何件か交通事故があって
 亡くなられた方もいらっしゃったので
 運が良かったことにも感謝しています。

投稿: 兎夢 | 2009年11月17日 (火) 13:35

自転車は車が来て「ぶつかるっ!」と思っても、乗ってる状態では逃げようもないので怖いものです。
左側頭部というと左から来た車にぶつけられたのでしょうか。私もそうでしたが、車道横断時に左からぶつけられるということは、車は左側通行なので(一方通行でなければ)横断者はまず右から来る車線を渡ってから左から来る車線に到達する訳で、気付けなかった車の方がより大きな過失を犯している事になるようです。複雑な事情があれば別ですが。

無事でなによりとの事、ありがとうございます
私は、早朝轢かれる→受験→夜救急病院→深夜に警察署といった感じでその日のうちに事情聴取されましたが、警察入口の「今日の交通事故」看板に「死亡2名」とあったのを見た時に初めて助かった事を実感しました。そして警察官も信用できる方ばかりでないという事も…(笑)

投稿: ayamaru | 2009年11月17日 (火) 22:35

ayamaruさん 有難う御座います。

顔面神経痛というか、飲み物が唇の左側からこぼれる事があるようですが、歯に関しては今の所異常は無かったようです。今日担当ドクターに話してみます。
相手の運転者は自分の過失を全面的に認め、見通しが良い場所である事も認めております。
但し、事故現場が赤と黄色の点滅信号の交差点で、息子側が赤点滅です。息子の証言でも相手の証言でも衝突場所は横断歩道を渡りきるような場所ですが、道路交通法や保険屋の解釈や判断では難しい所ですね。

投稿: 愛美の父 | 2009年11月18日 (水) 06:17

ayamaruさん、大学受験なのに交通事故に遭って...
なおかつ病院に行く前に試験受けた....なんて

よく読んだら絶句ものです

投稿: 兎夢 | 2009年11月18日 (水) 16:37

皆様の温かいコメントに感謝致します。

急な話で当事者もビックリしていますが、明日の午後一番で息子は退院する事になりました。
一昨日の検査では既に脳内の血腫もなくなり、頭に異常は全く認められないとの事です。
ただ、鼓膜破れの他にも神経の異常は認められ、顔面神経痛により左目と左口元に不具合があります。
退院する事にはなりましたが、通学出来るのは来月からで、今月一杯は自宅療養と通院、リハビリとなり、数ヶ月間は病院での経過観察となります。
保育所時代から休むという事を知らず、皆勤賞を取り続けていた息子にとって、学校を休むという事が一番痛い事のようです。
訳あって自宅待機している私にとって、息子のこういった姿勢は見習うべきものがあります。

皆様の温かい心に感謝致します。m(..)m

投稿: 愛美の父 | 2009年11月18日 (水) 19:38

もしかしたら、顔面ヘルペスかもしれませんね>お父様。

顔面ヘルペスは、ストレスが原因で発症することもあるそうです(私の母がそうでした。顔の右半分が麻痺してしまい、入院すること一週間)。
交通事故というのは相当なストレスだと思うので(意外と事故に遭った本人は気付いてないみたいなんですが)、それが原因なのかもしれません。

退院後もマッサージとリハビリを続ければ、大抵一ヶ月くらいで症状が改善、若しくは完治すると思います。
それまでは大変でしょうが、ご家族の協力が何よりの薬だと思います。

投稿: みう蔵 | 2009年11月18日 (水) 22:26

愛美の父 様、はじめまして。
退院できるとの事、順調なようで一安心ですね。
歯についても現在異常がないそうでよかったです。
しっかりとした性格の御子息には学校に通えるようになる事が何よりのリハビリと精神安定剤かもしれないので早く通えるようになると良いですね。
私が事故後には家族に負担をかけた事を申し訳なく思いましたが、家族が意外と普通に接してくれたので気が楽だったように感じます。お父様、おつかれさまです。

兎夢さん
事故にあったのに受験に行ったというとガンバったイイ話に聞こえますが、救急隊員の方は重傷者は原則病院まで連れて来るのが義務だそうで隊員の方にも迷惑をかけました。「試験中に気分が悪くなったら、脳に出血があるってことだから、すぐ救急車呼ぶんだよ」と10回くらい叫ぶように言われました(笑)つい先日、その受けに行った大学が簿記の試験の会場で行って来ました。色々重なって長い書込みをしてしまいましたが、微かな一助にでもなれば幸いです。

投稿: ayamaru | 2009年11月19日 (木) 03:11

みう蔵さん 有難う御座います。

退院するに当り、顔面のリハビリ指導も受けてきました。また、今後の通院時にもリハビリをやるとの事です。
入院した病院が、地元県内でも脳神経疾患研究で有名な大病院ですので、治療に対しては信頼しております。

ayamaruさん 有難う御座います。

本音で言えば、極度の高所恐怖症にも拘らず人生初でドクターヘリで飛んだ事、パニック発作を起こすほど変わり果てた姿を見せられた事、ベットで意識が戻らぬまま横たわる息子の脇に不安で付き添っていた事・・・。どれだけ心配かけたのかと言いたい所ですが、彼の失った記憶の出来事を、笑い話のように説明してあげました。
彼は彼で「それは俺じゃねーよ」とおどけてました。今は何事も無かったかの様に、今まで通りの時間が流れています。

ここのコメントで、どれだけ励まされた事か。
本当に皆様の温かいコメントに感謝致します。

投稿: 愛美の父 | 2009年11月19日 (木) 22:18

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